- 鬼子母神通り:ひぐらし文庫さんへ
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2010.02.09 Tuesdayわめぞ、のぞで知られる雑司が谷、きょうは池袋から歩いてみました。
有名な鬼子母神堂のすぐ近くにあたらしくオープンしたという
ひぐらし文庫さんをたずねて、のちいさな旅。
駄菓子屋さんの前をランドセル背負った学校帰りの女の子たちが3人、
おしゃべりしながら通ります。
石畳の分かれ道のところで、じゃあね〜と手を振っておうちへと帰って
ゆきました。
ここに見える武芳稲荷大明神のお祭りがもうじき、11日だとありました。
毎月のようになにかのお祭りがあるようで、たいへんな人出でにぎわう
そうです。
きょうも社殿からは時折大太鼓を打つ音が響いてきました。

ご神木の大公孫樹(おおいちょう)は樹齢約700年と書かれていました。
その参道の入り口のそばにひぐらし文庫さんがあります。
はじめに見つからなくて自転車の若いおまわりさんに尋ねたら、ちょっと
見てきますから、とすごいスピードで走り去ったと思ったら、戻ってきて
くれました。
この先にありましたよ、あたらしいきれいなお店でした、とにっこり。
日本の”交番”が世界で大人気だ、と聞いていましたが本当ですね。
ちょうどパトロールの時間なのか、あちこちで自転車のおまわりさんを
見かけました。
昼の池袋はおだやかにすぎてゆきます。
池袋駅から5分も歩くと静かな住宅街が広がっているのが意外でした。
入り組んだわき道が続いていて、ゆっくり散歩したら楽しそうです。
かわいいガラスのドアをがらがらと開けるとお店のなかはきれいな棚に
選び抜かれた本や小物が並んでいます。
店主とは高円寺純情出版界でお会いしているので、お店のことなど
いろいろとお聞きしました。
小さな店内にめずらしい出版社の本もあって、これはお客様には
うれしいにちがいありません。

1月にオープンしたばかり、でもこのあたりには熱心な新刊・古書のお店が
集まっているので、すぐにお客さまに発見されることでしょう。
女性向けの手芸の本など、得意のジャンルの本を充実させてゆきたい、と
これからが楽しみです。
書店と出版社で本を扱うしごとを経験して、でもいざ自分の店を
始めてみると・・・とはなしが尽きません。
このようにあたらしいスタイルの本屋、スペースがきっとふえて
ゆくとおもいます。
本の形も変わってゆくように。

(鬼子母神前の停留所にて)
おまわりさんが外から覗いていったので何かと思った・・・と
心配をおかけしました。
この次は都電荒川線で行ってみようかな。
- 師と出会う 番付表@編集部
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2010.02.08 Mondayわが編集部の、つまり世間では「猫」といわれるものらの話題で恐縮ですが
3人から社会になる、というのはほんとうなので社内における人事評価を
考えてみました。

・まだあるじゃん!
・ひとの皿に首突っ込むなよ〜
・ ・・・・
と、まぁ社員食堂でのいつもの光景。
悠然と見えて、しかし実は早呑み込みの部長はあとから喉が
つかえたりしてそれなりに地位を表すというのもまた苦労がつきもの。
かるく小粒のカリカリでおやつを食べてちょっとひと休み。
あっちむいて〜
ホイッ!!
あ、こっちむいて〜
ホイッ!!
このように部長にならって、なんでも見てやろう!という稽古熱心な
hanaも入門してそろそろ1年。
どうやらちいさいまま1人前になってしまったので、新弟子検査には
どうか?とも心配されたのですが、そもそも女子なので土俵には
上がれないし、ということからおかみさん(?)役として部屋を
取り仕切ることになりそうです。

ふっふっふ〜ん♪
お気楽な若おかみさん、タビ先輩がカーテン越しに悩ましげに
見つめているのに気づいているやらいないやら・・・
・タビちゃんってさぁ、頼りないんだよね〜
ぶつかり稽古ではタビも遠慮なく部長を組み伏せたり、となかなか
あなどれない実力を見せてくれるのですが。
ということはやはり貫禄負け?
それも仕方ありません、ふたりとも部長に赤ん坊時代から
すっかり世話になって、育ててもらって今があるのですから。
そういうわけで、誰がなんと言おうとも(ま、後援会のみなさまはよく
ご存知のとおり)編集部内のランク付けといえばもう部長が横綱級である
ことは異論の余地はありません。
このように、世間では「猫」と見られても仕方がないわが編集部ですが
まことに整然と番付が認められて、その役目をみごとに果たして
いることにおどろく、ひとはさすがにいないにしても、微笑む人は
多いと思われます。
お察しの通り、”横綱は強くて当たり前”。
その先にある理想の力士像というものを本人が大切に抱いているか
いないか、ではないでしょうか。
そこから道が明らかに分かれるようにおもいます。
すぐれたアスリートはみな”いちばん大事なのは自身との戦いだ”と
いうではありませんか。
指導者が悪かった、いたらなかったことはあるかもしれませんが
まずは本人の問題では?
甘い言葉をかけてくれるひとだけになびいて、厳しいコトバをかける
ひとを大事にしなかった、のでは?
可愛がってきた、といわれるマダムが"親方が悪いんじゃないの?”と
言うのをTVで見てあきれた。
良いところがあると見込んだらなぜちゃんとプロのこころ構えを教えて
やらなかったの?
育てるちからが足りなくて、と反省するひとが周りにひとりも
いないようすに、こういう結果になって当然という思いも。
抜きん出た才能をもった異国の若者を本気で叱ってやる、その
ような人との出会いがなかったとしたら、それもひとつの『運命』。
30歳にも満たない、これからがある若者の前途を見守るしかない
のだろうか。
ただ、あまりに惜しい。
- 信愛書店◇P●INT CARD &古書買取サービス
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2010.02.07 Sunday信愛書店で12月よりスタートしたポイントサービス、もう
カードはお持ちですか?
1ヶ月を過ぎて、お買い物券として利用される方がはやくも
いらっしゃいます!
500円ごとの1ポイント、これだけずらりと並ぶとにぎやかですね!
日ごろのご愛顧をかたちに変えて、すこしでもサービスの気持ちを
表したいということからスタートしたものです。
またお客様の読み終えた本の買い取り窓口を始めました。
信愛書店、高円寺文庫センター、茶房 高円寺書林ともに楽市・本屋の会に
参加していますが、古書部のメンバーである専門古書店の協力で、ご自宅まで
出張しての買い取りもしています。

専門書籍はもちろんのこと、コミックや文庫などもぜひお預けください。
1冊づつきちんと評価いたします。
すっかり茶色く焼けてしまって・・・という古い本も、なかには貴重な
価値あるものの場合があります。
映画のパンフレット、絵葉書や美術展のカタログなども人気だそうです。
捨ててしまう前にいちどご相談ください。
絶版・品切れの文庫専門店「ふるほん文庫やさん」のコーナーも
ぜひご利用ください。
ご希望のものがあれば調べてお取り寄せいたします。
3月27・28日に座・高円寺にて”本の楽市2010春”を開催いたしますが
古本博覧会のグループとも共同で絵本を中心にした楽しいイベントに
なるように、と考えています。
茶房 高円寺書林を古本博覧会の第2会場にして、昭和レトロの雰囲気
あふれるイベントをなにか・・といったことなどをparadis(パラディ)さんと
相談して、これから企画を詰めてゆく予定です。
■古本博覧会は4月10・11日、会場は西部古書会館です。
詳細はこれからですがご注目ください。
- 横浜事件 実質無罪
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2010.02.06 Saturday明治天皇暗殺を企図した廉で1910年5月25日に多数の社会主義者、
無政府主義者の逮捕、検挙が始まり、1911年1月18日に死刑24名、
有期刑2名の判決。
1月24日に11名が、1月25日に管野スガが処刑された。
幸徳秋水らが首謀者とされた大逆事件である。
ずいぶん前のことだけれど亡き祖母が岩波新書の『菅野スガ』を読んで
感極まって電話をくれたことがあった。
上野高等女学校で伊藤野枝と同級生であった祖母は、野枝さんの
赤ちゃんを抱っこさせてもらったこともあったそうだ。
天皇を絶対君主とした国家体制のその時代、女学生たちはある
教師の(校長だったか?)振る舞いに納得できずに一学年の生徒が
全員で授業をボイコットしてその教師の罷免を要求したことが
あったという。
結果的にその学年の生徒たちは綱紀を乱したということで、全員が
卒業生名簿から除外された、そしてそのことを話してくれる祖母は
まことに得意満面なのであった。
”だからね、あたしたちの学年のつながりの強いことったら、そりゃ
すごいもんだったのよ!”
そういう時代だったので国賊の思想犯として処刑された管野スガに
ついて、正当な評価などは決して耳にすることがなかったが
気にかかっていて岩波新書を読んだらしかった。
そのころはもう八十歳くらいだったようにおもう。
祖母は耳が遠くてこちらの声は聞こえないことを承知で電話口で叫ぶように
”どうしてもお礼が言いたくて電話したの、長いことわからなかった
管野スガというひとのことがほんとうによく、わかりました。
とても感動してそのことがいいたくて、それだけなのよ。”といってくれた。
事件から100年、いまも貴重な資料を発掘し、その背景と意味を捉え返す
作業が続いている。
そして先ごろもうひとつの言論弾圧事件であった横浜事件についての
画期的な判決が出された。

社会思想、ジャーナリズム、そして出版人にかかわる最も大きな弾圧事件。
戦前の検察という体制が非道の限りを尽くして国家に危険と目された思想を
押しつぶしていった、そのなかの最大の事件であるといえる。
戦後の裁判で違法であったと認められたその非人道的な振る舞いを、
それでも検察は一度も謝罪することがなかったが、横浜地裁は
元被告人にたいして刑事補償を認めるという決定をした。
詳細は→横浜事件再審ネット
ここに紹介した田畑書店刊『もうひとつの横浜事件』という本を書かれた著者の
小泉文子さんとのご縁があって、いつも注目をしてきた事件だったが
このたびの決着は関係者のみなさまにとって、ほんのわずかでも
痛みを和らげることとなったとしたら、その遅すぎた春をともに喜びたいと
おもう。
名誉回復、というただひとつのために長年にわたり多くのかたが
苦労をされて、思想信教の自由の大切さを深めてこられた、そのことを
なによりの収穫として多くのひと、なかでも出版言論に携わるものは
理解し糧として学ばなくてはならないだろう。
それが訴えを起こした当事者がもう亡くなられたあとに、私たちに
残された課題なのではないだろうか。
敵は手ごわいが、味方もまた多い。
- 背中合わせのうそまこと
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2010.02.05 Friday・なんだ、おれたちのこと?
:よく間違われてこまるんだよね
・あ、ガーゴイルだ、とかさ
: ありゃ口から水が出るやつらの名前なんだよ
・そうそう、ちゃんとグロテスク、って呼んでよ
:キメラ、でもいいな
・詳しいじゃない
:まぁね
・どうせwikiだろ
:おたがいさま
・でもさ、なるほどと思ったのはね
=共感と嫌悪感の双方を抱かせるような人物が「グロテスク」である
なんだってさ
:それより
=嫌悪感のみを抱かせる人物は単なる悪党か怪物である
だろ
・うう〜ん、思い浮かぶのはやっぱ。。。
:あのひと
・だよね
じぶんらのすがたを棚に上げてふたりが語っているのはさて?
察するにおそらくはつぎのどちらかではないかと思われます。
A おざわいちろう
B あさしょうりゅう
誰もいない店内で交わされているないしょ話、でした。
- ふぇみん2月5日号&南里秀子『猫と暮らせば』
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2010.02.04 Thursday日差しがまぶしい昼下がりです。
昨夜も雪が舞いました。
寒いベランダで春を告げてくれるのが寒芍薬とも呼ばれた花。
クリスマスローズ、といわれることが多いですね。

室内で陽を浴びて元気いっぱいなのがアフリカスミレとも言われる
セントポーリア。
そこに届いたのがフェミ・ジャーナルふぇみん、2月5日号です。
一面にインタビュー記事を掲載していただきました。
hanaが記事の上に座っています。
キャットシッターの創始者南里秀子さんからは小学館文庫の
新刊『猫と暮らせば』をいただきました。
”猫の本音がよくわかる!”
帯には北尾トロさんのお名前が!
子猫、成猫、老猫それぞれの猫暮らしのなかで困ったことや
気になることを88のお話でつづっています。

”猫毛祭り2010春”には猫(毛)好きなかたが来場されるので
猫の森のオリジナルグッズも展示販売することになりました。
南里さんの本もそろえてお待ちいたします。
キャットシッターに関心のあるかたにはお仕事についての資料も
用意いたしますのでぜひご来場ください。
会期は:2月20日(土)〜2月28日です
- アストラ新刊『転落 ホームレス100人の証言』写真展&トーク
- 雪の朝にとどきました
- illustration イラストレーション3月号&手作りカード企画展
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2010.02.01 Monday幻戯書房のTさんが”イラストレーション3月号にささめやさんが
イベントのようすを描いたページがありますよ!”と教えてくださいました。

12月にささめやゆきさんの『十四分の一の月』原画展を開催しました。
お話をしていただいたサイン会でのようすがささめやさんの筆で
描かれています。
帽子がちょこんと浮かんでいる、「われ」というのがささめやさん。
右に立って自作の音楽CDを渡しているのが西宮灰鼠くん、なかなか
いいのだった(!)と書いてくださっています。
よかったね!
左に編集のM嬢、その奥に鬼太郎のようなのが店主。。。。
こうして絵を描いたり、アート作品を作ることが好きな方にぜひ
参加していただきたいイベントを開催します。
☆☆2010年 春の手作りカードフェア ☆☆
オリジナルのポストカード&グリーティングカードの展示販売フェアです。
以下の応募要綱をお読みになって、まずは作品画像サンプルを添えて
お申し込みください。■■ 2010 春の手作りカードフェア 作品募集 ■■
3月27,28日に劇場 座・高円寺にて【本の楽市・春】を開催しますので
この2日間は会場にてカードの展示販売をいたします。
そのごは4月11日まで茶房 高円寺書林店内にてフェアをいたします。
・手作りのポストカード、グリーティングカードの展示と販売イベントです
・オリジナルデザインのものに限ります
・a ポストカード サイズは短辺90〜105mm、長辺140〜150mm
素材は自由ですが、郵便で送ることを前提で作ってください
販売価格は150円としてください
・b グリーティングカード(封筒の有無は自由です)
こちらは定形外の変形サイズも可とします
販売価格は500円以内を目安にしてください
・両方に応募できますが、デザインは各10点までです
・参加希望者はデザイン画のサンプル画像を3点送ってください
画像サイズは400×400ピクセル以内でお願いします
・デザインデータ、またはカード作品の撮影画像でもけっこうです
住所、氏名、電話、デザインの経験をかんたんに記入してお送りください
・参加資格は特にありませんが、茶房 高円寺書林の店の雰囲気に
なじむ作品を募集いたします
・画像を拝見してから正式に応募受付をいたします
・参加費は2,000円です、受付をしたかたに詳細をご連絡いたします
・作品はあわせて50枚まで納品できます
・カード作品が売れたときは30%を手数料として申し受けます
・期間中にもっともたくさん売れた作家さんには特典として2010年
12月までの間に2週間の個展を茶房 高円寺書林カフェギャラリーで
無料で開催することができます
・茶房 高円寺書林にふさわしい作品は引き続き委託販売をいたします
・サンプル画像の応募締め切りは2月20日といたしますので、ふるって
ご参加ください
・尚、お送りいただいた画像は目的以外には一切使用いたしませんので
外部に出ることはありません
■お問い合わせはメールにてお願いいたします。
e-mail sabo.kouenjishorin@gmail.com
担当;原田まで
◆◆ 「茶房 高円寺書林」 ◆◆
東京都杉並区高円寺北3−34−2 03−6768−2412
高円寺北口歩4分、純情商店街アーチを入り北進つきあたって
左折庚申通りを北へ、レンタルショップドラマを左折すぐ
営業時間;11時半〜夜9時 無休
◆貸切のイベントがありますので、遠方のかたは営業時間を
お確かめくださいますようお願いいたします。
e-mail; sabo.kouenjishorin@gmail.com
ブログ;http://kouenjishorin.jugem.jp/
mixiのコミュニティ;http://mixi.jp/view_community.pl?id=874587
- BGMはストーンズでした@転石茶会その2
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2010.01.31 Sunday鉄瓶にしゅんしゅんとお湯が沸きました。
緋毛氈にお客様をお迎えする用意がととのって
主人である転石さんの袱紗さばきにみな見入るなか
ゆっくりとお茶会が始まります。
「転石 どこでも茶会」が東京新聞に紹介されて、記事を
ごらんになって、というかたも。
・お茶の作法、なにも知らないけどいいですか?
・どうぞどうぞ、そういうかたこそぜひ体験していただきたいんですよ!
・お菓子を先に食べていいんですか?
・オイシイデスネ!コレハナントイウオ菓子デスカ?
・これは手づくりの胡桃餅なんですよ、黄な粉をまぶしてあって
土の中から新芽が出てくる、そんなイメージでカボチャの種を
のせてあります。
春らしい淡い色合いのお着物のかた、また水玉模様のポット柄の
帯を締めてきたかた、とお茶会の雰囲気が華やぎます。
転石さんの深い緑色のお着物は気に入ったものを染め直して
あるの、と。
ここにきてくださった方同士で楽しんでいただきたいから、と
いろいろ話題を提供するのも主人のお役目。
掛け軸、飾りものもみな若いアーティストさんの作品です。
男性の参加も多くて、みなさんお茶会イベントを楽しみながら、
これからあたらしい斜面に転がってゆこうという転石さんの
試みを精一杯応援しよう!という温かな空気が流れていました。
背筋をしゃんっと伸ばして、なんとも粋なおすがたが素敵な
転石さん、まずは一服、お茶の心をみごとに見せてくださって
ありがとうございました。
BGMのストーンズのCDを提供してくださったかた、そして
スタッフのみなさま、ほんとうにお疲れさまでした!
+++++++++++++++
さて、茶房 高円寺書林つぎのアートイベント企画は
春のポストカードフェアです。
ポストカード&グリーティングカードのオリジナル作品を募集します。
3月末に劇場座・高円寺にて2日間の展示販売、そのごカフェギャラリー
にて展示販売をいたします。
詳細は明日掲示いたしますのでみなさまのご応募をお待ちしています。







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