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大国魂神社〜七五三・ 西荻ブックマーク @nbookmark 連続トーク会・ウズベキスタンのスザニなど。
連休に府中の大國魂神社へお参りしてきました。

s-IMG_4564.jpg

ゆうゆうとした参道には家族そろって七五三のお参りをする
人びとがつぎつぎとあらわれます。

これが「平和」の(表の)顔だとすると、隨神門の手前に
堂々と向かい合う二基の忠魂碑と日露戦役記念碑の役割は
殉国を称える裏の顔、いやそうではなく当時はこちらが
「表」の顔であったにちがいありません。
いまも開催される9月24日 忠魂碑慰霊例祭、これが歴史行事
でなく、リアルタイムの慰霊祭になるかどうかはいまの私たちに
かかっているとかんじて、背中に緊張が走ります。

華やかに着飾って笑みのあふれる境内の雰囲気のなか、その
ギャップをかかえたまま居心地悪くシャッターをきりました。
この子どもたちが、こころやさしく、たくましいおとなに
成長しますように、手を合わせました。



写真はウズベキスタンの刺繍(スザニ)です。

  
          ( click  ↑ )
ウズベキスタンにて教育支援で絵を教えているYさんから
画像がとどきました。
いま話題のアラル海に面した秘境、遠い遠い国で若いひとが
活躍しているんですね。
いつか、帰国されたさいに現地のお話などをしていただけたらと
お願いしています。

11,12日と開催された『ホンダラ大作戦!』、久しぶりに
西荻ブックマークイベントのお手伝いに参加しました。

第80回 『戦後出版クロニクル』編集会議
この本は見逃せない! 1970〜2010

出演: 井上理津子、北條一浩、島田潤一郎 
司会: 南陀楼綾繁 

ぜいたくな座談会に本好きなみなさんもおおいに盛り上がり、
ますます読書意欲を掻き立てられたのではないでしょうか!

第81回は『古本屋になろう!』 アフターアワーズ
 〜「古ツア」さんと共に語る

待望の古本屋入門の本を出された吉祥寺の古本屋「よみた屋」の
店主、澄田さんと『古本屋ツアー・イン・ジャパン』の著者の
小山力也さん、絶妙なキャッチボールに古本(屋)好きな
みなさんも酔いしれました!

s-IMG_4572.jpg

西荻ブックマーク、企画と運営のボランティアスタッフを
募集しています〜!
紹介はHPをごらんください→http://nishiogi-bookmark.org/

メルマガで最新情報も受け取れます!

★【予告】第82回西荻ブックマーク  ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
 「朗読と対談 太宰治がいた杉並(仮題)」 2014年11月30日(日)(予定)
 於:ビリヤード山崎 近日詳細発表予定!


author:信愛書店 en=gawa, 10:42
-,
西荻ブックマーク☆2011年2−6月期日程表配布スタートしました@西荻窪&高円寺
ご存知の西荻ブックマークイベント、2011年〜6月までの
日程がリリースされました。

第49回は2月27日(日)開場:16:30/開演:17:00
吉祥寺で出版社を営むということ 
      アルテス、クレイン、夏葉社の場合


いま注目されているこの3社の代表が顔をそろえておなはしを
してくださる貴重なイベント!
お席は限られていますのでご予約はお早めに
→第49回のご予約はこちらから

s-2011 Jan30NBM 012.jpg

そして西荻といえば、駅前のこけし屋がまずあげられます。
そのご縁で第53回には
さらに広がれ、こけし愛の輪!
詳細はこれから追ってHPにてお知らせします。

西荻窪発、本に関するイベントをほぼ毎月開催!
ざんねんながらイベントに参加できなかった、というファンのために
画像を添えてレポートがアップされています。
ほかにも本好きなメンバーによる関連企画のご紹介や外部イベントの
参加報告など、楽しいコラムが充実しています。
→ぜひそちらもごらんください。
author:信愛書店 en=gawa, 15:11
-,
2010年西荻ブックマーク・スケジュールつきブックカバー差し上げています;ピンクの象がポイント!
西荻窪発、本に関するイベントをほぼ毎月開催!

西荻ブックマークの後期スケジュールがこれで
わかります!

s-2010Sep13  NBM (2).jpg

裏返して文庫・新書サイズのブックカバーとして
お使いください。
西荻ブックマークの公式サイトは→こちらです。
最新情報などがあります、こちらからご予約など
お申し込みください。

西荻といえば、南口のアーケード商店街にいつも
浮かんでいるピンクの象さんがよく知られています。

     s-2010Sep13 pink elephant& 003.jpg

週末のお祭りで、象さんは山車に載せられてこどもたちと
いっしょに町を練り歩いたのかな?
片付けの途中でアップを1枚撮影させていただきました。
パッチリしたお目メだったんですね!

2010年西荻ブックマーク・スケジュールつきブックカバーは
信愛書店、高円寺文庫センター、茶房 高円寺書林に
あります。

西荻ブックマークのイベントなどの最新情報はメールマガジンで
受け取ることができます。
本に関するイベントの企画、チラシ配布など手伝ってくださる
ボランティアスタッフ募集中、いつでもお待ちしています!
まずはいちどご参加ください。
author:信愛書店 en=gawa, 20:50
-,
第42回西荻ブックマーク@こけしや「キモノと文学と〜」
西荻ブックマーク、5月は人気作家のおふたりをゲストに
キモノをめぐってつややかなトークショーをくりひろげて
いただきます。

2010年5月23日(日)
島本理生×井嶋ナギトークショー
「衣装としてのキモノ、文学としてのキモノ」
〜キモノと文学と、作家と恋愛〜



 


 出演:島本理生 井嶋ナギ

 会場:こけし屋別館2階

 開場:16:30/

 開演:17:00/終 演:19:00

 料金:1500円

 定員:100名










今やお洒落の選択肢のひとつとして定着しつつある、キモノ。
今をときめく人気若手作家・島本理生と、『色っぽいキモノ』著者・

井嶋ナギが、キモノのルールからキモノ文化論に至るまで、

縦横無尽に語り尽くします!


要予約

handご予約はこちらから
第42回予約専用メールフォーム

詳細は西荻ブックマークのHPをごらんください


島本理生(しまもと りお)
1983年生まれ。2001年『シルエット』でデビュー。2003年『リトル・バイ・リトル』で野間文芸新人賞を受賞。著作に『ナラタージュ』『真綿荘の 住人たち』など。
島本理生 Official Website http://www.shimamotorio.com/


井嶋ナギ (いじま なぎ)
着物や歌舞伎などの日本文化を「現代の生きた文脈で捉えること」を課題とする文筆家。日本舞踊花柳流名取として舞台にも立つ。著書に『色っぽいキモ ノ』(河出書房新社)。
井嶋ナギウェブサイト「放蕩娘の縞々ストッキング!」 http://www.nagii.org/

author:信愛書店 en=gawa, 11:24
-,
"西荻ブックマーク ニュースレター"vol.06のご案内
西荻ブックマークは、本好きたちの思いつきから生まれた“本をめぐる
マンスリー・イベント”です。
月に一度のペースで行われるトークライブやワークショップ。

ボランティアスタッフたちの手によるユニークな企画を
本好きなかたへご案内するニュースレターを発行しています。

本にまつわるトーク企画、どれもスタッフの熱意から生まれたオリジナルです。
メルマガを受け取り希望の方は→こちらからお申し込みください。

ここに最新号を全文ご紹介いたします。
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┌──┐ 西荻ブックマーク ニュースレター
│\/│ vol.06
└──┘ 2009.12.07.発行

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+ [Index] ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

★第38回西荻ブックマーク こけし屋に会場変更&いよいよ今週末です!

★第39回西荻ブックマークのお知らせ

★第40回西荻ブックマークのお知らせ

★第37回西荻ブックマーク 終了しました!

★あとがき

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

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│                               │
│   第38回西荻ブックマーク
∞∞∞○  都築響一トークイベント
 │  「旅と演歌とデザインと」
│   会場変更 & いよいよ今週末です!
│                               │
└───────────────────────────────┘

■日時:2009年12月13日(日)
■開場16:30/開演17:00
■会場:
★★★ こけし屋別館2階に変更となりました ★★★
■料金:1500円(会場でお支払い下さい)
■定員100名 要予約

★最新刊『SHOWA STYLE 再編・建築写真文庫 商業施設』(彰国社)
http://showastyle.blogspot.com/
ほか、都築響一さんの本を当日、会場にて販売いたします!

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都築さんのライフワークともいえる『珍日本紀行』『珍世界紀行 ヨーロッパ
編』。その5年ぶりとなる続編『珍世界紀行 アメリカ編』がまもなく刊行
されます。またこの12月には、かつて彰国社から刊行されていた
「建築写真文庫」を再構成したビジュアル・ブック(編纂)も刊行予定。
さらに、雑誌やWEBでは演歌歌手やスナックについて連載を開始、と多方面で
精力的な活動を続けている都築さんの仕事ぶりを、プロジェクターを使って
語っていただきます。

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→出演者プロフィールなどはこちらから!
 http://nishiogi-bookmark.org/2009/nbm38/

→ご予約はこちらから!
 http://nishiogi-bookmark.org/reserve/

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│                               │
│   第39回西荻ブックマークのお知らせ
∞∞∞○ 「私は古本ストーカー」
 │     田村七痴庵独演会 Part3
 │     〜彷書月刊編集長と浅生ハルミンの奇妙な関係〜
│                               │
└───────────────────────────────┘

■日時:2010年1月31日(日)
■開場16:30/開演17:00
■会場:今野スタジオマーレ
■料金:1500円(会場でお支払い下さい)
■定員30名 要予約

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ある時は古本と古本屋をめぐるリトルマガジンの編集長。
ある時は「なないろ文庫ふしぎ堂」の店主、田村七痴庵。
ついに正体が浅生ハルミンさんによって解き明かされます。
練馬の「ポラン書房」、千駄木の「古書ほうろう」に続いての
独演会・第三弾!

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→出演者プロフィールなどはこちらから!
 http://nishiogi-bookmark.org/2009/nbm39/

→ご予約はこちらから!
 http://nishiogi-bookmark.org/reserve/

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│                               │
│   第40回西荻ブックマークのお知らせ
∞∞∞○ 「英国で本と暮らす」
│    恒松郁生さん(ロンドン漱石記念館館長)を迎えて
│    〜記念館設立までとそれから〜
│                               │
└───────────────────────────────┘

■日時:2010年3月20日(土)
★★★ 土曜マチネーでの開催となります ★★★
■開場14:30/開演15:00
■会場:今野スタジオマーレ
■料金:1500円(会場でお支払い下さい)
■定員30名 要予約

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漱石作品に魅せられ、記念館を設立してから26年。
館長・恒松郁生さんに、渡英後の体験エピソードやロンドンでの知られざる
漱石の姿を語って頂きます。海外の珍本紹介あり、稀覯本の展示あり、
発見に満ちた時間を是非お楽しみ下さい。


恒松郁生(つねまつ いくお)
1951年生。翻訳家、日英交流史研究家。渡英後、会社経営のかたわら、
漱石等イギリスに学んだ日本人の足跡を調査。現在ロンドン漱石記念館館長、
崇城大学教授、同大学図書館館長。著書に 「英国王室御用達」(共著、
小学館) 「こちらロンドン漱石記念館」(中公文庫)など。


【企画者からみなさんへ】

当日は会場にて恒松さんの本を販売。
イベント後には、ご本人を囲む会も予定しています!

漱石のお話に限らず、イギリス旅行や留学、
語学習得や文学調査研究のノウハウ、さまざまな
話題や質問に、きっと応えてくれますよ。
もちろん最新のロンドン事情にも。

九州と欧州を拠点とする恒松さん。
東京でお話を直接聞ける、またとないチャンスです。
まずはイベントに、ふるってご参加ください!

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→nbmホームページでの告知はこちら!
 http://nishiogi-bookmark.org/2009/nbm40/

→ご予約はこちらから!
 http://nishiogi-bookmark.org/reserve/

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★ 第37回西荻ブックマーク
  「読むこと・歩くこと・書くこと」
   平出隆×扉野良人師弟対談
  終了しました!

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■盛況のうちに終了することができました!
どうもありがとうございました!

→イベントレポートはこちらから!
http://nishiogi-bookmark.org/2009/nbm37/(画像あり)

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゜o 。      。o ゜
o○o あとがき o○o
。 o゜     o。

○西荻ブックマークスタッフ出演イベントのお知らせ

「本を売るだけが古本屋の仕事じゃない!?」
広瀬洋一(音羽館)×瀬戸雄史(往来座)×南陀楼綾繁

さまざまな人たちのトークを行なう「西荻ブックマーク」。
タイプの違う古本イベントを主催する「わめぞ」。
古本イベントに関わるふたりと、これからの古本屋について語ります。

12月11日(金) 開場18:30/開演19:00
会場:古書ほうろう http://www.yanesen.net/horo/
入場料 1000円(飲み物持込み可)

→詳細はこちらから!
http://www.yanesen.net/horo/info/detail.php?id=17

○西荻ブックマークホームページ(http://nishiogi-bookmark.org/)は
nbmとその周辺の情報満載で随時更新しておりますので、
ぜひ定期的にチェックしてみてください!
                        (スタッフ:木村カナ)

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■ 発行:西荻ブックマーク実行委員会 http://nishiogi-bookmark.org/
■ 本メールマガジンは「まぐまぐ」を利用して発行しています。
■ ご意見・ご感想・ご質問はこちらから
  http://nishiogi-bookmark.org/reserve/contact/
■ 登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000289206.html

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author:信愛書店 en=gawa, 10:48
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第38回西荻ブックマーク 都築響一トークイベント「旅と演歌とデザインと」

西荻発!
豪華ゲストによる12月イベントのお知らせです。

     ++++++++++++++++++++

今月の西荻ブックマークは都築響一さんです。

ご予約多数のため、会場をこけし屋に変更いたしました。
お席まだ余裕あります!
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2009年12月13日(日)
第38回西荻ブックマーク

都築響一トークイベント 「旅と演歌とデザインと」

会場:こけし屋別館2階
開場16:30/開演17:00
料金:1500円(会場でお支払い下さい)
定員100名 要予約

都築さんのライフワークともいえる『珍日本紀行』『珍世界紀行 ヨーロッパ編』。
その5年ぶりとなる続編『珍世界紀行 アメリカ編』がこのたび刊行されます
(12月予定)。
また同時期には、かつて彰国社から刊行されていた「建築写真文庫」を
再構成したビジュアル・ブック(編纂)も刊行予定。さらに、雑誌やWEBでは
演歌歌手やスナックについて連載を開始、と多方面で精力的な活動を続けて
いる都築さんの仕事ぶりを、プロジェクターを使って語っていただきます。


 SHOWA STYLE
  再編・建築写真文庫
   商業施設
  都築響一 編

     =画像はshowastyle.blogspotより=        
           
 

都築響一(つづき・きょういち)
1956年生まれ。編集者・ライター。「ポパイ」「ブルータス」編集部を経て、
『アート・ランダム』(京都書院)や『TOKYO STYLE』(京都書院・ちくま文庫)
など、現代美術・居住空間に関する書籍を手がける。また96年刊行の
『ROADSIDE JAPAN 珍日本紀行』(アスペクト・ちくま文庫)では木村伊兵衛賞を
受賞。その後も多くの話題作を発表し続けている。
著書に『賃貸宇宙』(筑摩書房)『夜露死苦現代詩』(新潮社)『だれも買わない本は、
だれかが買わなきゃならないんだ』(晶文社)『現代美術場外乱闘』(洋泉社)
など多数。

主催:西荻ブックマーク実行委員会 http://nishiogi-bookmark.org/

予約→西荻ブックマーク実行委員会
(予約専用フォーム http://nishiogi-bookmark.org/reserve/
or 西荻コム fax:03-6762-9100)

※予約後にキャンセルの場合はお早めにご連絡願います。

author:信愛書店 en=gawa, 21:00
-,
「コラムニスト、なのである」 〜雑談日和〜 出演:えのきどいちろう×進行:北尾トロ
ここちよい秋の風、お出かけ日和です。
西荻ブックマークよりたのしいトークイベントのお知らせ。

まだすこしお席があるとのこと、えのきどいちろうさんと
北尾トロさんのコラムニスト・トーク、本日16:30開場です。

いまからお申し込みされるときは古書音羽館までどうぞ。

電話03-5382-1587
営業12:00〜23:00

   **  **  **


2009年10月18日(日)

第36回西荻ブックマーク

「コラムニスト、なのである」
〜雑談日和〜
出演:えのきどいちろう×進行:北尾トロ

会場:今野スタジオマーレ
開場16:30/開演17:00
料金:1500円(会場でお支払い下さい)

定員25名 要予約

ラジオパーソナリティをしていても、スポーツ観戦記を書くときも、

アイスホッケーにのめり込んでも、肩書きはいつも「コラムニスト」。

今宵はそんなコラムニスト人生についてのんびりと話します。


えのきどいちろう(えのきど・いちろう)
1959年、秋田県生まれ。コラムニスト。大学時代に創刊したミニコミ誌を

きっかけにプロデビュー。コラムや書籍を執筆する一方、ラジオ

パーソナリティとしても独特の語り口で人気を集める。

北海道日本ハムファイターズの熱烈なファンとして知られ、

アイスホッケーチーム「HC日光アイスバックス」の取締役でもある。


北尾トロ(きたお・とろ)
1958年、福岡県生まれ。ライターとして様々な分野で活躍。

ネット古書店運営やインディーズ出版活動へも幅を広げ、型に

はまらない執筆出版活動を続けている。日本に「本の町」を作るべく、

長野県伊那市高遠町で古本とカフェの店「本の家」を営業、

2009年8月には「高遠ブックフェスティバル」を開催。


author:信愛書店 en=gawa, 11:19
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