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季刊レポ14号入荷=『80年代エロ本文化特集』〜毎号の裏表紙がこれまたスゴインデス。BNともに絶賛発売中!!
 
内容については申しません。


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北尾トロ編集長ならではのエロ本文化特集。

表から裏まですごい、季刊レポ絶賛発売中。


author:信愛書店 en=gawa, 15:35
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”のんべえ春秋3号”新入荷のお知らせ〜! #リトルプレス #酒

駆け足で冬がやってきたようです。

冷え込むのはつらいけれど、つめたいからだに

じん、と広がる冬のお酒もまた格別。
 

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木村衣有子さんのリトルプレス、のんべえ春秋第3号です。

ポケットに入れて、そっとひらいたページをゆっくりと

読む楽しみ。

しょっぱいたぬき と 甘いたぬき っていうのがとても

気になるんですが。

1号、2号ともに販売しています。
author:信愛書店 en=gawa, 13:36
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飛騨産業株式会社様より『飛騨 no.6 』がとどきました。特集、飛騨うまいもの。そっとカッターを当てて開くと、どのページにも一度は食べてみたいおいしそうなものが。。。 #飛騨 #リトルプレス
とってもぜいたくなリトルプレス『飛騨』の6号です。

雨のなか、そっと届きました。

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飛騨産業株式会社様がつくっておられるのですが、

すみずみまで楽しめるこの小冊子、フリーマガジン

なのです。

すこしだけ、送っていただいていますので、カフェご利用の

かたに差し上げます。

ご希望の方はお申し出ください。

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表紙の牧野伊三夫さん、味があってすてきです。

希望者には牧野さんの2014年特製カレンダーがいただける。

そのためのはがきがついていますので、ぜひ感想を書いて

送ってあげてください。
author:信愛書店 en=gawa, 16:32
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気になっていた『のんべえ春秋』1・2号入荷しました〜!のんべえの周辺の話題あれこれ。おいしいものと、本のことなど。木村衣有子さんの個人雑誌です。 #リトルプレス #酒
お酒、飲みますか?

ぼくが飲むかどうかはここではないしょです。

  

木村衣有子さんの写真と文で構成されている個人雑誌、って
いうのかな。
『のんべえ春秋』の創刊号と出たばかりの第2号をとどけて
いただいたところです。

おいしいもののまわりにはかならずちょっとすてきなおはなしが
あるもんですね、だからお酒飲まないひとにもきっと楽しいんじゃ
ないかっておもうの。

お写真がとってもすてきです、クールだけど温かみがあって、
写真は人だなぁ〜って、ボクがいうのもなんだけど。

木村さんを紹介してくれたのはかわいいブックカバーを作る
甘夏書店さん、いっしょに不忍ブックストリートのマップを
とどけてくれたの。

本がね、こうして結んでくれるご縁だな、って。
ほんとにそうおもいます。 
author:信愛書店 en=gawa, 17:44
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ぜいたくな小冊子『飛騨 no.4』は少部数のためカフェ内でお茶の友としてごらんください。 #リトルプレス #飛騨
飛騨産業株式会社さんの発行されている小冊子『飛騨』です。
ご厚意で第4号と、専用の収納木箱を送ってくださいました。

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書き下ろしの短編小説が掲載されています、それも
おどろいたことに出久根達郎さんの作品でした。

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飛騨高山の風土と暮しをこよなく愛するひとがいて
それを支えてきたのは文化の香り高い歴史の歳月で
あった、それがしぜんと伝わってくるような冊子です。

いったいどういうひとたちがこれを企画して作って
いるのだろうと気になっていちど訪ねてみたくなる、
だれしもそうおもうのではないでしょうか。

ちいさなよみものが伝えてくれること、その一部だけ
でもここにご紹介したいと思いました。

少部数ですのでお持ち帰りはご遠慮ください。
カフェのお席で、お茶のおともにぜひどうぞ。
author:信愛書店 en=gawa, 20:24
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リトルプレス新入荷のお知らせ〜『大島弓子の話をしよう』 ;@yumin_talking;これはなかでも中央線人にとって特別な小冊子。。。 #リトルプレス #コミック
きょうのお勧めはぼく、きいろくんのだいすきなマンガ家
大島弓子さんについてあつ〜く語っているリトルプレスです。

あ、ちがう、ク〜ルに語っている、のかな。
でも、なんかあたたかなきもちになるお話が多い気がする。

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タイトルもズバリ『大島弓子の話をしよう』

いまも若い読者がしずかに増えているんじゃないかな。
そうであってほしい。

みんながいつかきっと通ったことがある、曲がりくねった
道やボンヤリ暗い裏道、いまそこを歩いてるひとも、ずっと
まえに歩いたことを思い出すひとも、大島弓子のマンガを
見ているともうじぶんが主人公になったようにかんじて
はらはらどきどき。。。

で、よかった、っておもうの。
生きててよかった。
大島弓子のマンガがあって、ほんとによかった、って。

ひとりでしずかに笑える、ってすてきなことでしょ。
ここに登場するみなさんはほんとうにしあわせそう。
それを分け合おうとしてくれているんじゃないかな。

というわけで、今日から書林と信愛書店で取り扱いを始めました。
マンガの棚じゃなくて、読み物のコーナーにあるとおもうよ。
author:信愛書店 en=gawa, 14:36
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リトルプレス『仕事文脈』vol.1入荷しました。表紙の”屋根 寝ごこち調査員”がいい味出しています。
屋根 寝ごこち調査員

いいしごとだね。

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『仕事文脈』
⇒ fbはこちらに

創刊1号入荷しています。


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― 女の人と仕事とお金のことを考えていて ........

そうして生まれた雑誌が『仕事文脈』なのだそうです。

ちゃんと次号の特集が予告されていて、しずかな熱気が
伝わってくる小冊子。

信愛書店&茶房 高円寺書林にて販売中です。
author:信愛書店 en=gawa, 20:26
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オールカラーになった(!)『しのそのへ』第4号は神奈川県〜バックナンバーもそろいました! #リトルプレス #神奈川
ほら〜見て!
『しのそのへ』がオールカラーになって4号発売です。
ほんもののサバを釣ったんだって!
それも横浜で=?!

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神奈川県の施設4か所を案内してくれる充実記事満載!

市の園へ、っていう切り口がまたいいんですよ。
あまり宣伝されない、地元の人も案外知らなかったりするような
めずらしい施設をメンバーふたりで実地検分。

いや、これは行かなくてもいいだろうといったところから
ぜひいちどは足を踏み入れてみたいと思わせてくれるものまで
ゆる〜くしかしおおまじめに取材して書かれているのでうれしい。

信愛書店&茶房 高円寺書林にて取扱い中。
バックナンバーも常備しています、もし切れていたらごめんなさい。

『しのそのへ』公式HPは ⇒ こちらです

(4号の作りがすてきなのでよく見たら製本協力紙工房堂地堂でした!
author:信愛書店 en=gawa, 14:53
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リトルプレス『葬 第6号』出版記念〜「笑う葬年会2012」のお知らせ #葬儀 #トーク会
『葬式プランナーまどかのお弔いファイル』、そして
リトルプレス『葬』の新号発売を記念して、カフェ葬の
イベントを開催準備中です。

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第6号の巻頭特集は『このお店でお葬式はできますか』

その企画に協力するために、とうとうカフェ空間で本格的に
『葬』にかかわるイベントを立ち上げることとなりました。

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     ********************

      「笑う葬年会2012」のお知らせ

私こと葬儀ライターの奥山晶子は「お葬式DIY」を合言葉に
ミニコミ誌『葬』を主催し、今年八月には自著『葬式プランナー
まどかのお弔いファイル』を出版しました。
出版を記念して 皆がいつでも弔う気持ちのある「今年一年」を
対象に模擬葬儀を執り行うはこびとなりました。
故人 もとい 故年(12月に行うので生前葬か)を偲ぶ気持ちが
あればどなたでも参加が可能です。
忘年会と同じであると思っていただければけっこうです。
なにとぞ お気軽にご参加ください。

■日時 2012年12月1日(土)
    葬年会    午後5時〜6時
    トーク    午後6時〜7時

ゲスト:浅賀ふみ枝さん…葬儀コーディネーター。所属している
「東京ワーカーズ・葬祭サポートセンター」は、東京ワーカーズ ・
 コレクティブ協同組合加盟の非営利の任意団体。葬儀料金を隅々まで
透明化し、消費者市民の感覚を大事にしながら葬儀サポートを行っている。

※イベント詳細は ⇒ こちらをごらんください

    ********************

2012年を送る季節です、模擬カフェ葬イベントに関心ある方は
どなたでもご参加いただけます。
ドレスコードは、どこかに黒いものを、というお約束を念頭に
どうぞよろしくお願いいたします。
author:信愛書店 en=gawa, 16:10
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雨の日はジャムをつくろう=ルバーブ編。リトルプレス「しのそのへ」1・2号入荷しました。
ルバーブをちょうだいしたのでジャムをつくりました。

たっぷりの砂糖、そして蜂蜜とレモンを加えて一晩おきます。

なまのままかじってみると、青くさくてとても酸っぱい、

これがいったジャムになるのかしらとおもいます。

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中火から弱火でゆっくりと煮てゆくと、おもいのほかすぐに

柔らかくなりました。

冷めてから味見をしてみると、甘酸っぱくて、野菜でもなく

くだものでもない、あんなに野太い茎からできたとはとうてい

おもえない、ふしぎなフルーツソースのようです。

ケーキやトライフルのアイスクリームにかけたり、また

フレンチトーストにそえたらきっとおいしくなりそう!

そして、つぎにきいろくんがうれしそうに紹介してくれるのが

あたらしく入ったリトルプレス『しのそのへ』。

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「あのね、しのそのへ、っていうのはね。

”市営施設探訪マガジン”なんだって。」



いつもお世話になっている本の周りの小物『甘夏書店』さんが

紹介をしてくださいました。

vol.1 群馬県、 vol.2 千葉県。

その県内にある市営の施設をいろいろ探検しちゃうマガジンです。

ぱらぱら眺めてるだけで楽しめる、でも行ってみたらもっと楽しい

もしかすると楽しくなくてもおもしろいんじゃないかな。

そんなリトルプレスは第3号をつくっているんですって!

つぎは、「愛知県」、なのだそうですよ〜

さて、どんな市営施設があるのかしら。。。

楽しみですね!

「しのそのへ」は信愛書店でも扱っています。

ぜひ手に取ってみてくださいね!
author:信愛書店 en=gawa, 18:07
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